トニー・グッピー
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パニスト(スティールパン・プレイヤー)、パフォーマー、作詞家、作曲家、そしてスティールパンの指導者・教育者。
グッピーは、トリニダード・トバゴ出身。現在は日本に住んでいます。
彼は、日本中のさまざまな舞台で、多種多様なミュージシャンとの演奏、ツアーを活発に行っています。
その多彩なパニストは、幅広いジャンルの音楽の演奏を得意としており、トリニダードの伝説的シンガーであるキチナー(カリプソ/ソカ)、さらに、日本の一流のアーティストであるTokuさん、守屋純子さん(ジャズ)、松岡直也さん、カルロス菅野さん(ラテン)、ギタリストのChar(ロック/ブルース)、アメリカ人ベーシストのポール・ジャクソン(ファンク)などとの共演、レコーディングを行っています。
・・・ベーシストの高橋ゲタ夫さん(クリスタル ジャス ラティーノ)、村上"ポンタ"秀一さん、和田アキラさん、金澤英明さん、shihoさん(フライド プライド)、大儀見元さん、則竹裕之さん、宮本大路さん(ピンク ボンゴ バンド)、ボーカリストのチャリート・・・まだまだほんの一部ですが。
概要:
パフォーマーとして:
グッピーは、国内外を問わず、さまざまなシチュエーションでの演奏を行ってきました。
彼の、音楽、そして異なった世界の文化への興味は、彼をヨーロッパ、アジア、北アメリカ、近隣のカリブの島々など多くの音楽旅行にいざないました。
先生/指導者として:
[スティールパンの教育 - テクニック&アドリブ]
グッピーはアメリカ、スウェーデン、そしてコロンビアにて、スティールパンのワークショップ、クリニックを行ってきました。
トリニダードでは、子供から大人までのプライベートマンツーマンレッスンを行い、また、彼の兄弟が高校生にスティールパンの演奏を教える際のサポートをしました。
日本では、プライベート(マンツーマン)、そして九州における講義やクリニックの経験があり、現在は、横浜と東京で積極的にスティールパンを教えています。(他の街においても随時スティールパンのワークショップを行っています。)
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